カノ国中央日報日本語版が、お笑い記事を出していました。


元フィギュアクイーンのキム・ヨナ、引退から4年過ぎても「広告クイーン」
-前略-
2007年から10年以上広告界のトップに君臨しているキム・ヨナは「広告界のステディセラー」だ。キム・ヨナが広告界で愛されているのは「4無」の賜物だ。キム・ヨナは▼アンチファンがおらず悪い話題がなく超える者がおらず無欲--という分析だ。 

フィギュア不毛地から世界トップに上り詰めたキム・ヨナは選手時代から今までアンチファンがほぼいない。韓国マーケティング会社「第一企画」のキャスティングディレクタープロのナム・ユンジョン氏は「キム・ヨナは国民と疎通しながらトップに立ち、引退の瞬間まで女王のタイトルを逃さなかった」とし「キム・ヨナのアイデンティティはこの時代の国民が望む価値である正義・信頼・希望とも合致している。特有の堂々とした姿に楽しさ、親密さまで持ち合わせている彼女のキャラクターは多くのブランドが目指す価値と相通じている」と説明した。 
  
-中略-

  キム・ヨナが「ファッショニスタ(優れたファッション感覚で流行を導く人)」という点も魅力的だ。ファッションクリエイティブディレクターのイ・ヨンファ・ロータスグループ代表取締役社長は「キム・ヨナは『ノームコア(ノーマルとハードコアの合成語)ルック』を追求している。フェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグのように平凡なティーシャツとジーンズなどを着るように飾らない」とし「トレンドに縛られることなく普遍的なスタイルを演出する。ファッションを通じてカジュアル、洗練美、信頼度を与えているので、広告主が好むだけのことはある」と語った。 

  広告界では1人のモデルが複数の広告に同時に登場するとブランド価値が損なわれるとし、これを「吸血鬼効果」と呼ぶ。広告に重なるように出演すると、モデルは人々の脳裏に刻みつけられるがブランドが何か分からなくなるのだ。だが、韓神(ハンシン)大メディア映像広告広報学部のチェ・ファンジン教授は「平昌五輪誘致過程から広報大使として『顔』の役割を果たしてきたキム・ヨナは、自身と関連性の高い広告に出演して大衆に自然にアプローチしている」と明らかにした。 

  キム・ヨナは「ノブレス・オブリージュ(持てる者の道徳的義務)」実践の表象だ。2007年以降、知られている寄付だけでも50回、金額は30億ウォンを越える。ユニセフ広報大使として活動しながら国際救護活動にも関心を寄せている。このため「フィギュアクイーン」のまたの名は「寄付クイーン」だ。キム・ヨナが広告界と国民から愛されている理由だ。


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いやーーーーー 嗤える~~~

アンチがおらず」、「悪い話題がない」って、世界が解ってないわ~
超える者がおらず」は、国にお金が無くなっちゃったから仕方ないけど
無欲」? 嘘でしょ…!


ファッショニスタ…… 😱😱😱😱😱!!!!!
dasakimchi



新年から大笑いですわ…… \(≧▽≦)/




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