真嶋夏歩さん著の
「浅田真央は何と戦ってきたのか フィギュアの闇は光を畏れた」 は
読んでいただけたでしょうか?


こちらには、
道化師さん、“S田はなぜ韓国選手贔屓なのか?”さん、ユンケル皇帝さん、giantsさん、jollyさん
が、読書途中でのコメントをくださいました。

Decemberさん、arabesqueさん、は読後に感想を寄せてくださるとコメント残してくださったので、
楽しみにお待ちしています。



アマゾンのレビューには、今現在、
「真央ちゃんに許可をとった本ではないから、見る価値が無い」
といった、「ほぼ同じ匂い」のする4つの(もっと多くなりました)レビューが並び、
本を買わせない・読ませないようにする動きがあります。



メディアと組んで、茶番ばかりを繰り返し、
実際に頑張っている選手たちの足を引っ張り続ける
日本のスケ連に自浄能力はありません。
解体させるべきです。



日本の(フィギュア)スケートには、新しい組織が必要です。



真嶋さんと、その協力者たちは、
本を出すことで「小さい波」を立てました。

この「小さい波」が、大きな波に変わっていくのか、
それとも、かき消されてしまうのかは、
皆さんにかかっています




皆さまの、本の感想をお聞かせください。

そして
真嶋夏歩さんや、
本を出してくれた出版社や、
アマゾンのレビューにも、
皆さまの感想を書いて送ってください。



歪んだ大きな力が支配し続けるフィギュアスケート

みんなで一緒に変えていきませんか?



願わくは、
真央ファン、大ちゃんファン、昌磨ファンをはじめ、
真摯なスケーターたちのファンであるブロガーさんたちの
ご賛同がいただければと思います。
宜しくお願いいたします。m(_ _)m




<追記>
“小塚くん”さんからいただいたコメントについて

この本を出すまでの5年間には、かなりの紆余曲折がありました。
当初は去年の秋に、別の出版社から発売する予定でしたが、
それが白紙となり、1年間、出版してくれる会社を探し、
今回ワニ・プラスからの発売が決まったという経緯があります。

小塚崇彦氏への取材は、昨年6月に行われました。m(_ _)m

今回の小塚氏の報道と、この本は、関係無いと思われます。



<12月14日 追記>
道化師さん、コメントありがとうございました。m(_ _)m
早速真嶋さんに伝え、以下の返信を貰いました。

 「“ゴールデンタイム”の記載がなかったため、全日本選手権自体、まったく放送されていかかったような表記になってしまいました。 TBSについても誤解がないよう、版が重なるタイミングで修正いたします。ご指摘ありがとうございました。

訂正のツイートも出されていました。
https://twitter.com/majima_natsuho/status/1073457751852908544
miss

またお気づきの点がございましたら、ご連絡くださいますようお願いいたしますm(_ _)m



<1月8日 追記>
きれじろうさんのコメントは弾く設定に変えました。ご了承くださいますようお願いいたします。m(_ _)m



hiko2 150ご覧いただきありがとうございます    <モスクワの鐘>

この記事は2018年12月11日14:00に最初に出された記事です。

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