選手達に出来ない無理をして欲しいとは、決して思っていませんが、
真摯に頑張る選手たちには、胸を打たれるものがあります。


ゴールデンスケートの記事のコリヤダくんの部分だけ…
https://goldenskate.com/2018/12/kovtun-edges-kolyada-for-lead-in-mens-short-at-russian-nationals/

Kolyada’s participation at nationals was unsure until the last moment. The World bronze medalist has been fighting sinusitis since the end of the summer. He apparently never fully recovered and then it came back full force just before nationals. The 23-year-old even ended up in hospital just a few days before leaving for Saransk and is obviously far from his best form. Nevertheless, Kolyada decided to compete and put out a decent performance to “I Belong to You” by Muse, choreographed by Stéphane Lambiel. He landed a somewhat shaky quad toe-triple toe, a nice triple Lutz, but stepped out of his triple Axel.
コリヤダのロシアナショナル(国内選手権)への参加は、最後の瞬間まで不確実だった。世界選手権の銅メダリストは夏の終わりから副鼻腔炎と戦っている。彼は明らかに全快は決してしておらず、国内選手権前に全力で戻ったわけでもなかった。23歳はSaranskに向かって発つ2-3日前に病院に入院したが、明らかに彼のベストな状態からは程遠い。それにも関わらず、コリヤダは戦うことを決め、ステファン・ランビエールにより振り付けられたミューズの“アイ・ビロング・トゥ・ユー”のきちんとした演技を生み出した。彼は何とかぐらついたクワド・トゥ-トリプル・トゥ、素晴らしいトリプル・ルッツを着氷、しかしトリプル・アクセルはステップアウトした。

“Not everything worked, but considering the circumstances, I am pleased with it,” he stated. Asked about how he feels, he answered: “I feel strange, I don’t even know what to say. It does affect my skating, but I’m not thinking about withdrawing from the free skating.”
“全てが機能した訳ではないが、状況を考えると、それ(結果)には満足です”と彼は宣言した。どのように感じているかを問われて、“なんと言ったらいいかわからないような、変な感じがします。僕のスケートにも影響しているけれど、フリー・スケートを棄権しようとは思っていません”と答えた。

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☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


国内選手権は、その国の選手なら一番大事な大会だということを理解しているところが、
例えワールド3位になっても、体調悪くても忘れていないところが素敵だよ コリヤダくん!

コフトンくんにも頑張って欲しいけど、コリヤダくんも応援してます!
 


18:02に下書きを保存するつもりで間違えて投稿してしまいましたm(_ _)m



hiko2 150ご覧いただきありがとうございます    <モスクワの鐘>


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